HOME > 会社概要 > ヤシマ工業の歴史

ヤシマ工業の歴史

「建物を守り続けて200年」社会と生活を支えるインフラに取り組む会社
なぜ200年以上も事業が継続しているのか
200年以上事業を安定経営し続ける秘訣をよく質問されます。
それをシンプルに整理すると「顧客の心を深く理解し」、「核心がぶれることなく」、
「新たな技術とサービスに果敢に挑戦する」ことと言えるかもしれません。
実は建物を守るということは、非常に多くのお客様の想いに応えることです。
このような顧客の心を深く理解すると、すべきことがはっきり見えてくるのです。
そこに必要な技術やサービスを提供するため、努力と実績を重ねてきたのがヤシマ工業の歴史です。
建物の長寿命化改修、耐震、調査診断、アスベスト、省エネ、リノベーション、価値づくりと、テーマは広がり進化を続けています。そしてこれからも街づくり、インフラづくりと新たなニーズに取り組んでいくことになります。当社にとって過去と未来は一本の糸で切れずにつながっているのです。
ヤシマ工業の沿革
1804年(文化元年)
江戸・本所業平に柿渋問屋「下文」を創業
1964年(昭和39年)
ヤシマ工業株式会社設立
1977年(昭和52年)
ビルやマンションの総合改修を事業の中核に
1995年(平成8年)
ストックマネジメントを会社の理念に設定
2011年(平成23年)
「マンション100年化計画 価値を守るための18か条」出版
2012年(平成24年)
マンション100年倶楽部創設
2013年(平成25年)
スマートリノベーション事業開始

オンライン 専用フォームはこちら

ページTOPへ